院長ごあいさつ

みんなの動物病院外観

 2012年12月に前マツオカペットクリニックを引き継ぎ、オープンいたしました。
皆様が抱えるペットのほんの小さなお悩みも一緒に考えて解決してゆく、そんな存在であり続けたいなと思っております。

 犬も猫も大好きですが、皆さまのお話をお聞きすることも大好きです(こっちの方が好きかもしれません)。専門用語をできるだけ使わない、解りやすいご説明を心がけております。
どうぞお気軽にご来院ください。

糖尿病治療中のネコ(雑種・15歳)と、かわいい小人(小学3年生)、素晴らしいサポートをしてくれる妻(獣医師:診察もしています)の家族がおります。
可愛かったわんこ(ラブラドールレトリーバー)は、2015年11月に16歳の大往生をいたしました。
山口 健(やまぐちたけし)

■院長 山口 健(やまぐち たけし)

院長 山口 健(やまぐち たけし)
院長:山口 健
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【経歴】
1990.03 埼玉県立和光国際高等学校卒業
1997.03 酪農学園大学 獣医学科卒業(獣医病理学教室)
1997.04 有限会社ワラビー動物病院入社
     はとがや動物病院 院長(2001-2006)
     ワラビー動物病院 院長(2006-2012)
2012.12 みんなの動物病院開院

【所属】
日本獣医皮膚科学会
比較眼科学会
どうぶつ眼科研究会
埼玉県獣医師会

【好きなこと】
自転車レースの観戦・参加
美味しいものを楽しく食べること
ネコのお腹を裸足でさすること

スタッフ紹介

スタッフ

新井 香織 (あらい かおり) :トリマー
田村 加菜恵(たむら かなえ) :トリマー
雨宮 明日香(あめみや あすか):動物看護士
小林 瑞穂(こばやし みずほ) :動物看護士
高橋 ほのか(たかはし ほのか):動物看護士
山口 沙由里(やまぐち さゆり):獣医師
※土曜日のみ獣医師の田中も対応いたします。
※田村は2月より産休に入ります。

みんなの動物病院に込めた想い

●名前の由来

当院は、故松岡信郎先生が築き上げたマツオカペットクリニックを継承し、2012年12月に開院いたしました。継承に当たり、本当に沢山の方々のご協力をいただきました。その感謝の気持ちを踏まえ「患者様ならびに当院に関係するすべての皆さまから愛される病院になれるように」との想いから、名称を「みんなの動物病院」といたしました。
ペットだけではなく、関係するヒトも気持ちよくご来院いただける場所を目指し、皆様が「自分の病院」として愛してくださるよう、スタッフ一同頑張ってまいりますので、よろしくお願いいたします。

●当院ロゴならびに外装イラストについて

外装イラスト

ペットの病気は、飼い主様のお気持ちも暗くしてしまいます。私たちの使命は、ペットの病気を治すことで皆様の日々の暮らしを明るいものに変えてゆくこと、それにより明るく豊かな社会づくりの一翼を担えれば幸いと思っております。飼い主様とペット、そして私たちの三位一体で豊かなくらしづくりに貢献いたします。
このような想いから、イヌ・ネコにあえてヒトを加えたデザインとしていただきました。

院内施設・設備

  • 受付【受付】
  • 入口【入口】
  • 犬用待合室【犬用待合室】
  • 猫用待合室【猫用待合室】
  • 犬用診察室【犬用診察室】
  • 猫用診察室【猫用診察室】
  • 隔離病室【隔離病室】
  • 検査室【検査室】
  • ICU(高濃度酸素治療室)【ICU(高濃度酸素治療室)】
院内紹介ページ